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検察官役の弁護士追加 JR西3社長起訴議決で4人目(産経新聞)

 兵庫県尼崎市で平成17年4月、乗客106人が死亡したJR福知山線脱線事故で、事故当時JR西日本の相談役だった井手正敬氏(75)ら歴代3社長について起訴すべきだとする神戸第1検察審査会の議決を受け、神戸地裁は5日、県弁護士会から推薦された佐々木伸弁護士(35)を指定弁護士として追加選任した。事故をめぐっては、すでに指定弁護士3人が選任されており、4人目となる。

 指定弁護士の追加理由について、県弁護士会は「事案が複雑で、公訴時効まで約1カ月と時間がないため」としている。

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